正史攻略

(更新日順)

アルシア攻城戦

難易度:☆☆☆
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職長
クロム
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職長の弟子
ニッケル
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先代職長
タングス
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団長
ジギスヴァルト
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副団長
フィリーネ
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軍事総司令官
ディルク
帝国の人民の救済を掲げたクーニッツ騎士団は、武装集団マスケットと不可侵条約を結び、後方の憂いを断つとライナルト帝国へ兵を上げた。チュレニー海で帝国の船団を破り(第一次チュレニー海の戦い)、制海権を手中にするとヘスペリアに侵攻。しかし、火術師を主体とした強固な守りの前に苦戦を強いられ、一旦、兵を引き膠着状態となる。一方、それを好機と判断したのか、突如不戦を決め込んでいたアポイタカラはリビュアの街へと侵攻を開始する。海路から攻めるだけでは、帝国を攻略できないと判断したジギスヴァルトはそれを機にケルベルス丘陵の調略に着手した。男尊女卑が特に顕著であるアポイタカラの女性に男女平等と種族平等を条件に懐柔しこれを味方につけ、また奴隷同然に扱われていたアルシア山の炭坑夫に人権を与えるという条件で味方につけた。

第一次リビュアの街の戦い

難易度:☆☆☆
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帝国歩兵隊司令長官
ジャレッド
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職長
クロム
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帝国騎兵隊司令長官
サディアス
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職長の弟子
ニッケル
北の地を目指すアポイタカラの職長クロムは、ライナルト帝国を敵国と定めたが、周囲の理解は得られなかった。
ライナルト帝国クーニッツ騎士団が交戦すると、これを好機とみなし、主だったドワーフ達の理解を得られぬままリビュアの街へと侵攻を開始した。

第一次チュレニー海の戦い

難易度:☆
第一次チュレニー海の戦いは、クーニッツ騎士団ライナルト帝国の間で起った戦い。
帝国討伐の兵を上げたクーニッツ騎士団ライナルト帝国はチュレニー海の制海権を賭けて争う事となった。
クーニッツ騎士団は海戦に不得手だったため、エレクトリスの海賊だったアルレットを総大将に据え、全軍の指揮を取らせる。
一方、迎え打つライナルト帝国は巨額の軍事費を投入し大砲を備えた鉄張りの船を造船していた。
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クーニッツ水軍司令官
アルレット
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ライナルト帝国宰相
ホラーツ
(???)

クーニッツ水軍副司令官
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ライナルト帝国副宰相
ゲレオン

ヘスペリア攻防戦

難易度:☆☆☆☆
ヘスペリア攻防戦は、クーニッツ騎士団ライナルト帝国の間で起った戦い。
チュレニー海で帝国の鉄甲船団を破ったクーニッツ水軍は数日かけて部隊を再編成するとそのままライナルト帝国のヘスペリアの港に侵攻を開始した。
先の敗戦と指揮官不在により、浮き足立つ帝国軍だったが、宮廷魔道師のバルドゥルが火術師の部隊を編成し臨時指揮官として救援に駆けつけていた。
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帝国魔道隊臨時指揮官
バルドゥル
(???)
クーニッツ水軍副司令官

第二次リビュアの街の戦い

難易度:☆☆
第二次リビュアの街の戦いとはアポイタカラライナルト帝国の間で起った戦いである。
マカンが救援に来た事で窮地を脱し、反旗を翻した主だった有力ドワーフを許す事で、協力を得る事に成功したクロムは再びリビュアへ侵攻を開始した。
一方、第二次チュレニー海の戦いで勝利し、クーニッツ水軍を壊滅させた事で、海戦の憂いを無くした帝国は、大規模な兵を動員しての進軍をクーニッツの首都である城塞都市ケクロピアへ向けて行っていた。
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職長
クロム
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炭鉱夫
ローレン
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彫師
ハステロイ
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総隊長
バルドメロ
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部隊長
アデリーナ
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部隊長
ルイス

ヘスペリア殲滅作戦

難易度:☆☆
難易度:☆☆☆(0911verから)
ヘスペリア殲滅作戦とは、ファーブニル騎士団の長であるスカーレットが、帝国の港があるヘスペリアを殲滅させる事を目的した作戦である。
ライナルト帝国は、第二次チュレニー海の戦いでクーニッツ水軍に壊滅的打撃を与えたが、結果として極大呪法の使い手である魔道師バルドゥルを失ってしまい、方向転換を余儀なくされる。
帝国宰相ホラーツはクーニッツ水軍を壊滅させた事で海戦の憂いは無いと判断し、大型輸送船による大規模な兵をケクロピアに送り込む事を計画した。
帝国本土の防衛に必要な兵までを動員し、防衛は王都からの救援を前提としてのものであった。
この時、クーニッツ騎士団アルシア攻城戦での敗戦と水軍の壊滅により、まともに戦うだけの兵力を有していなかった。
ホラーツの狙いは、大軍を動員する事で、戦わずしてクーニッツ騎士団を降伏に追い込み有利な条件で服属させる事であった。
兼ねてより帝国の動向に気を配っていたファーブニル騎士団長スカーレットは、これを千載一遇の好機と見なし、本国と遠征軍を分断させるため、兵站基地であるヘスペリアを殲滅する事を計画した。
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近衛騎士団長
ディートハルト
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副宰相
ゲレオン
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エージェント
スティーグ
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竜騎士
スカーレット
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竜騎士
ブラッドリー
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竜騎士
セリーナ

軍議「クーニッツ征伐評定」

難易度:―
※(バトルなし)
第二次チュレニー海の戦いで勝利を収めた事で、ホラーツは皇帝アグネスにこのままクーニッツを討伐する事を進言する。あくまでホラーツアグネスに直接進言し、それを承諾したに過ぎず、評定という程軍議の形を成していたわけではないが、帝国の運命を大きく変える決断となったためこう呼ばれた。
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皇帝
アグネス
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近衛騎士団長
ディートハルト
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宰相
ホラーツ

竜騎士会談

難易度:―
※バトルなし
ヘスペリアを落とし中原へ侵攻したファーブニル竜騎士団であったが、ほぼ同時にアポイタカラがリビュアを占領していた。
中原の3ヶ国はお互いを牽制しあい膠着状態となる。
スカーレットはこの膠着状態を脱し、王都を手に入れる為、会談をアポイタカラのクロムに持ちかけていた。
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職長
クロム
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竜騎士
スカーレット

第二次チュレニー海の戦い

難易度:―
※バトルなし
宮廷魔道師バルドゥルが極大呪法の理論を完成させていた事を突き止めたホラーツは、早速バルドゥルを組み込んで軍を再編成するとチュレニー海の制海権を奪うため進軍する。
軍を再編成したといっても、帝国水軍は壊滅状態であり、即席で造船した3隻の船があるだけで極大呪法頼りであった。
一方迎え撃つクーニッツ水軍はいまだ健在であり、アルレットは帝国を迎え撃つためケクロピアを出港した。
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クーニッツ水軍司令官
アルレット
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ライナルト帝国宰相
ホラーツ
(???)

クーニッツ水軍副司令官
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ライナルト帝国副宰相
ゲレオン

ケルベルス交渉

難易度:―
※バトルなし
アポイタカラの調略を任されたフィリーネは、ケルベルス丘陵を訪れ冷遇される農夫や女性ドワーフに人権を説いていた。
女でありながら男と対等の実力と発言力を兼ね備えたハステロイに騎士団への服属を持ちかける。
ハステロイを介して、力を持つ主だったドワーフ達がケルベルス丘陵に集まっていた。
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農民
ジュラル
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農民
スズ
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クーニッツ騎士団長
ジギスヴァルト
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炭鉱夫
ローレン
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彫師
ハステロイ
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アポイタカラ職長
クロム

第一次メリディアニ攻城戦

難易度:☆☆☆☆☆
第一次メリディアニ攻城戦は、北の地を狙うアポイタカラと豊かな土地を狙うアルカトラズの間で起った戦い。
セラニウストロスの西部を支配下においたアポイタカラはアルシア城にローレンを帝国の抑えとして残し、本軍はエレクトリスへ向けて進軍した。
一方アルカトラズは極寒の貧しい土地故に侵略価値は低く、アポイタカラの進軍を全く予期していなかった。
アルカトラズは主力をキンメリアに集中させており、メリディアニは手薄になっていたのである。
組織のボスコルラードは、ウィッシュボーンを筆頭に、ペトラエーヴリルディーナの3名をメリディアニに配備した。
決して戦向きの人選ではなく采配を疑う者もいたが、4名の結束の高さに賭けたのである。
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指揮官
ウィッシュボーン
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幹部
ペトラ
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アポイタカラ職長
クロム
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構成員
エーヴリル
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構成員
ディーナ
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職長の弟子
ニッケル

エリシウム征伐

難易度:☆☆☆
エリシウム征伐とは、人間の間引きを宣言したマカンが隣国であるカストゥス教団に大規模な兵を動員して起した戦いを指す。
マカンカストゥス教団の間ではそれ以前にも何度かに渡って小規模の戦いを起していた。
しかし、リザードマンにとって最も過酷な地といえる砂漠では水の供給の問題から多くの兵を動員できなかった。
少数精鋭で攻めても、イスハークは城門を貝の様に閉ざし弓を射かけるだけでまるで相手にしなかった。
粘れば水が尽きて撤退せざるを得ない事がわかっていたからである。
優れた水術師でもあるサロスは、ティトスス湖の水を水術を用いて容易に輸送する方法を確立すると、それをヒッサーに進言した。
ヒッサーは進言を受け入れサロスに大規模な水術師の部隊を編成させると、マカンが動員できる最大兵数による大攻勢に出たのである。
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教祖
イスハーク
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神の使い
フィーローズ
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軍団長
ファルーク
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総大将
ヒッサー
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副将
ゴスモグ
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軍師
サロス

クーニッツ征伐

難易度:☆☆☆☆☆
クーニッツ征伐とはライナルト帝国クーニッツ騎士団の間で起った戦い。
騎士団の首都ともいうべき城塞都市ケクロピアに帝国宰相ホラーツは大軍を動員して攻め入った。
ホラーツの当初の予定は、大軍を以て城を囲んだ上で降伏を促し無血開城させる事であったが……
自軍の著しい士気の低下を懸念し、早々に決着をつけるため城攻めを敢行した。
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クーニッツ騎士団・団長
ジギスヴァルト
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クーニッツ騎士団・副団長
フィリーネ
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クーニッツ騎士団・軍事総司令官
ディルク
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ライナルト帝国・宰相
ホラーツ
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ライナルト帝国・歩兵隊司令長官
ジャレッド
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ライナルト帝国・騎兵隊司令長官
サディアス

マルガリテフェル攻防戦

難易度:☆
マルガリテフェル攻防戦はアウソニアを支配するアルフヘイムと中原を支配するライナルト帝国の間で起こった戦い。
ファーブニル竜騎士団にヘスペリアを落とされ、リビュアをアポイタカラに落とされた事で、中原の支配者がそう遠くない内に変わると判断したエフェメラルは、難攻不落の要塞と言われたマルガリテフェルを攻め落とす事を決意する。新たな中原の支配者が森に侵攻する事を懸念しての出兵であった。
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総指揮官
アデリーナ
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傭兵隊長
バルドメロ
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傭兵隊長
ルイス
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族長
エフェメラル
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剣士長官
クラウス
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弓士長官
ヴァルト

中原突破

難易度:☆☆
中原突破とは、帝国近衛騎士団長ディートハルトファーブニル竜騎士団を相手に奮闘し、敵陣突破した戦いである。
既にこの時、帝国は崩壊しており、民はファーブニル竜騎士団を迎え入れようとしていた。
ディートハルトアグネスを連れ、王都を出ると、竜騎士団と対峙する。
兵はマルガリテフェルの防衛に回し、近衛騎士団のみとなっていたため、撤退すると踏んでいたスカーレットであったが、ディートハルトは敵陣を突破する事を決断し、結果としては意表を突くかたちとなった。
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帝国近衛騎士団長
ディートハルト
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帝国皇帝
アグネス
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アポイタカラ
ローレン
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竜騎士
スカーレット
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竜騎士
ブラッドリー
hastelloy.jpg
アポイタカラ
ハステロイ



  • 最終更新:2015-08-15 01:20:34

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